3月3日開催の当協会「第19回通常総会」(第2号議案)
において、会費の運用についてご承認をいただきましたが、
そのうち会員の皆様、漕艇場を利用する皆様のお役に立つ
備品として、今般GPSコックスボックスを当協会が購入して
鶴見川漕艇場に寄贈しました。
皆様どうぞご利用ください。
写真は、その時の模様です。
(左側:横浜市スポーツ協会山野担当課長、右側:YRA弓場会長)
総務委員会(広報チーム)
3月3日開催の当協会「第19回通常総会」(第2号議案)
において、会費の運用についてご承認をいただきましたが、
そのうち会員の皆様、漕艇場を利用する皆様のお役に立つ
備品として、今般GPSコックスボックスを当協会が購入して
鶴見川漕艇場に寄贈しました。
皆様どうぞご利用ください。
写真は、その時の模様です。
(左側:横浜市スポーツ協会山野担当課長、右側:YRA弓場会長)
総務委員会(広報チーム)
6月6日木曜日に掲載した「横浜市民マスターズ大会写真集」の
ご案内(説明文)のなかで、
「ドローンによる映像は、追って編集ののち、アップされる予定です。」
と記載しましたが、ドローンによる撮影データが不鮮明でしたので
今回はホームページへの掲載を見送ることにいたしました。
以上お知らせするとともにお詫びを申し上げます。
総務委員会(広報チーム)
このたび特定非営利活動法人横浜市ボート協会は、
2024年6月11日をもちまして下記の通り法人名称を変更いたしましたので、
ご連絡申し上げます。
今後とも、変わらぬご厚誼を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も熱中症が気にかかる季節となりました。乗艇中に発症してしまったのでは
手遅れになりますので、以下のことを再認識していただくようにお願いいたします。
・熱中症は盛夏よりもシーズン初めに発症しやすい。体が暑さになれていない
6月は要注意です。
・ジュニアやシニアのかた、久しぶりに乗艇されるかた、体調がすぐれないかたは
特に気をつけてください。
・「暑さ指数」のチェックが大事です。「暑さ指数」とは気温・湿度・輻射熱の
3要素が含まれています。なかでも湿度の影響が大きい。
夏季シーズン中、漕艇場の入口には「暑さ指数」の計測器が置かれていますので、
当日の数値を確認するようにしましょう。
・乗艇中でも緊急連絡が出来るように、代表者は携帯電話を艇に持ち込んでください。
ご参考までに「ボート競技と熱中症」(日本ローイング協会資料)、「予防5ケ条」も
ご覧ください。
安全推進委員会
今回のレース写真集をお届けします。
今回の撮影では、
スタート前、コックスの方がスタートロープを掴むところと、
スターターの旗を振り下ろす瞬間から
スタートダッシュするクルーの力漕ぶりを、
連写(秒間2枚)で撮影しました。
またレースが始まる前の漕艇場周辺のスポット写真と、
多分、漕手の方々はお気づきになれなかったと思いますが、
一部のレースではドローン撮影が初めて行われましたので、
その撮影模様もお届けします。
なおドローンによる映像は、追って編集ののち、
アップされる予定です。
関係各位
天候が危ぶまれましたが、皆様のご協力もあり
無事終了いたしました。
役員の皆様、漕艇場の皆様お疲れさまでした。
ありがとうございました。
2024年度横浜市民スポーツ大会マスターズ大会のレース結果
横浜市ボート協会事務局
先日、宮崎市で高校生のサッカー部員が落雷に遭う事故がありました。
これから夏に向かって落雷が多くなります。出艇するかどうか判断に迷うことがあり
ますが、積乱雲が急に発達してきたり、雷鳴が聞こえた状況では出艇は控えましょう。
日本ローイング協会の安全マニュアルより「雷:落雷のリスク」を添付します。
また、以下は日本経済新聞の記事より抜粋したものです。
4月3日、宮崎市のグラウンドでサッカー部員18人が落雷を受ける事故がありました。
9人が入院していましたが5日経過しても1人は意識を回復していないとのことです。
3日はサッカーフェスティバルが開催され、前日夜の監督会議で、3日は天候不良が予想
されるとして、天気予報や雨雲の状況を確認しながら試合をするとの共通認識を図った。
試合中だった3日午前11時35分ごろ、複数の雷鳴を遠方で確認し、ハーフタイムを延長。
その後雷鳴はなく、小雨の中試合を続けた。鹿本高が午後3時からの試合に向けウオーミ
ングアップ中だった午後2時35分ごろ、閃光(せんこう)と雷鳴を伴う落雷があったという。
安全推進委員会 久保田
第19回 横浜インドアローイング大会(YRA主催)兼
第36回 全国インドアローイングB大会・横浜(JARA主催)
を予定とおり、鶴見スポーツセンターにて開催いたしました。
レース毎動画が出来上がりましたので、ご確認ください。
②全レース(1レースあたり3~4分) (レース結果表からリンク)
厳寒を吹き飛ばすインドアローイングの大会です。
・開催日;1月28日(日)10:00~
申込み締切り;12月25日(月)クリスマス
出来るだけ団体でまとめてください
・鶴見スポーツセンター 第1体育室
・JARA種目 並びに団体戦(リレー)が復活
・参加費;事前振込み
奮ってご参加ください。
・開催要項
( 2023/12/14 資料を更新しました。)
インドア ローイング メイン担当 濃青会 今本
令和5年もまもなく終えようとしております。
今年はコロナの5類移行により漸く生活もボート活動も元の状態に近づいてきました。
そこで『新春初漕ぎ』を3年ぶりに開催したいと思います。
鶴見川漕艇場の利用者の交流の場ともなりますので多くの方々の参加をお待ちしております。
第22回横浜ボートマラソン大会にご参加いただきました皆さんへ
当日のボートマラソン57レース(№22は棄権)のレース模様を、
動画と写真でご確認ください。
今回は、各クルーの元気いっぱいのスタート、
緊張感に溢れた折り返し地点でのターン、
それと最後の力を振り絞ったゴールと
皆さんの力漕ぶりを1本の動画(約3分)に纏めたものと、
適宜撮影しました写真(数枚だけですが)を、
レース毎にアップしております。
撮影の関係で、ゴールのシーンが無いとか、写真が1枚も無いレースもありますが、
ご容赦のほどお願いいたします。
なお動画や写真をご確認いただいて、ホームページへのアップに
不都合を感じられるようでしたら、お申し出ください。
マッチレースにご参加いただきました4クルーの勇姿をご確認ください。
このレースの概要は、№59レースは少し差が付いた結果となりましたが、
ゴール後、温かい観客の拍手が際立ってます。
また№60レースは3,000m超を漕いで、その差1艇身半と
正にヘッドオブ鶴見川とも言える手に汗握る展開のレースが繰り広げられました。
関係各位
年内最後のイベントも、午後からは少し風が強くなりましたが、
天候に恵まれた日となりました。
そして、参加者、スタッフ、漕艇場の皆様のご協力により、
無事終了できましたこと、心より感謝いたします。
さて、レース結果を掲載いたします。
なお、年明けには初漕ぎとインドアローイング大会が予定されています。
皆様のご参加をお待ちしております。
良い年をお迎え下さい。
11月23日、25日、
資料一式を以下のフォルダに収めまて配信いたします。
《補記》
・コース紹介動画
末吉橋を通過するポイントを分かりやすくするために、橋桁の欄干から白色
ボール(ブイ)を吊り下げます。動画でこのことを説明するシーンを追加しました。
レースでは通過するポイントが指定されていますので、絶対に間違わないでください。
・航路図(センターブイの投下場所)
センターブイは当初は黄色ブイ(13個)、赤色ブイ(1個)で計画しましたが、
さらに赤色ブイ(3個)を追加して投下します。
【理由】人道橋前後の通過が難しいため、ここでのブイを多くして見直しました。
【ポイント】復路で末吉橋から人道橋へ向かう航路はセンターブイを左にみながら
できるだけセンターブイ近くを進んでください。そうすれば人道橋前後での
艇の曲がりは小さくて済みます。(安全で効率のいい進み方です)
この区域で右岸(横浜側)に近いコースどりをすると、人道橋近くになって
急に左へ、そして右へと舵を大きく切ることになります。
【お断り】ブイの投下地点は現場合わせとするため、図面とは少し異なることが
あることをご了承ください。
コースどりで不安のある方は前日(12月2日)または当日のレースまでに、岸から下見
されることをお勧めします。
前日の正午にはセンターブイの投下を済ませておきます。
講習会で大野さんから説明がありましたが、
大会当日にはコックスミーティングは行いません。
安全講習会で諸注意は済ませたことにしております。
安全推進委員会
久保田