年間予定にありました10月11日(日)の安全講習会は、
都合により中止とさせていただきます。
予定していた講習内容は、ボートマラソン前に行なう安全講習会に含めて行うようにいたします。
安全推進委員会
Yokohama Rowing Association
年間予定にありました10月11日(日)の安全講習会は、
都合により中止とさせていただきます。
予定していた講習内容は、ボートマラソン前に行なう安全講習会に含めて行うようにいたします。
安全推進委員会
鶴見川ボート大会のお知らせです。
10月4日(日)8時~16時(予定)
会場:横浜市鶴見川漕艇場 350m
午前、午後の2部制
参加費:事前振り込み
申込期限:9月4日(金)16時です。
各クルーの参加をお待ちしております。
横浜市ローイング協会
運営委員会
今回のレース映像集のアップでは、
いままでに無かったドローン撮影によります映像で、
スタートからの各クルーを捉え、その後ゴール付近の固定カメラで捉えた映像に
引き継ぐ編集をして、各レースを動画1本に纏めました。
ただし、第1部の2回目の殆んどのレースでは、
事情に依り、ドローン撮影を省きましたので、
スタート付近の固定カメラからの動画で補いました。
また最終レース(レース№80)だけは、
ドローンがゴールの下水道橋を越えて撮影出来ましたので、
ゴール付近から捉えた動画との2本を、
特別にアップしております。
さらには「レース以外」の映像フォルダーには、
対岸側から撮影し、大会中の雰囲気が感じられる映像に加えて
最後のレース直後の本部付近については、
ドローンで捉えた動画映像で確認できるものと思います。
6月14日に安全講習会「水難救助訓練」を開催し、この内容についてはHPに掲載
いたしました。
同日には、漕艇場からも以下の内容で説明がありました。
1.漕艇場の利用規定(改訂)
1) 鶴見川漕艇場の管理体制
2) 優先利用の規定制定
3) 艇庫利用のルール変更
2.安全関連
1) 安全な管理運営のための利用規則
2) 雷の予防対策
3) 熱中症の予防対策
漕艇場のHP https://yokohama-sport.jp/soteizyou-ysa/
に掲載されていますので、漕艇場をご利用の皆様には内容をご確認いただくように
お願いいたします。
安全推進委員会
6月14日に安全講習会「水難救助訓練」を実施いたしました。
そこでプレゼンした資料を添付いたします。
資料に記載のURLからは関連する動画にリンクさせてあります。
念のため、動画とURL(youtube)の一覧は下記の通りです。
・雷ナウキャスト https://www.jma.go.jp/bosai/nowc/#lat:34.560859/lon:137.153320/zoom:5/colordepth:deep/elements:thns
・6/12の雷ナウキャスト https://youtu.be/zsSjN3fhOfI
・上陸訓練 https://youtu.be/hnKy4SNz6bA
・宮ケ瀬湖の沈体験 https://youtu.be/tGQbirP9DPM
・スローバッグの投てき https://youtu.be/FGoTv-VajiQ
・沈したスカルの救護 https://youtu.be/6hlpSnWSlAk
・ライフジャケットの取り扱い https://youtu.be/kxNIv_Gu19E
・救命道具の保管場所 https://youtu.be/Wj4pdAJ-Yv4
当日には救助する要領をお見せしましたが、ご意見、ご提案があれば
お知らせ下さい。
本格的な夏季シーズンを迎えますが、安全第一でお願いいたします。
安全推進委員会
「2026年度横浜市民スポーツ大会マスターズ大会」のプログラムを掲載しました。
本大会は、環境保全および紙資源削減の観点から、プログラム(添付プログラム)の配付は行いません。
参加者向けのプログラムをホームページに掲載しましたので、ご利用ください。
皆さまのご理解とご協力に感謝申し上げます。
大会は、80クルーの多くの参加を得ましたこと御礼申し上げます。
大会の運営につきましては、参加クルーの待ち時間短縮などを考慮して、午前の部、午後の部の2グループに分けました。
参加クルーの皆様には、日頃鍛えた「技と力」を遺憾無く発揮し、ベストを尽くしてくださるよう期待致します。
また、レースについては「勝ち負けは勿論大切ですが」漕ぎを楽しむ、仲間と楽しむ、知らない人と交流を楽しむことも大切です。
安全に留意して大会をお楽しみください。
選手皆様のご協力で、事故のないよう大会を楽しんでいただければと思います。
大会の盛会と参加皆様のご健康とご安全を祈念致します。
マスターズ大会運営委員会
「2026年度横浜市民スポーツ大会マスターズ大会」の組合せが出来ました。
大会は、80クルーの多くの参加を得ましたこと感謝申し上げます。
大会の運営につきましては、参加クルーの待ち時間短縮などを考慮して、午前の部、午後の部の2グループに分けました。
参加クルーの皆様には、日頃鍛えた「技と力」を遺憾無く発揮し、ベストを尽くしてくださるよう期待致します。
また、レースについては「勝ち負けは勿論大切ですが」漕ぎを楽しむ、仲間と楽しむ、知らない人と交流を楽しむことも大切です。安全に留意して大会をお楽しみください。
選手皆様のご協力で、安全に事故のないように大会を楽しんでいただければと思います。
大会の盛会と参加皆様のご健康とご安全を祈念致します。