主催 横浜ジュニアローイングスクール
<中止の事情>
新型コロナウィルス感染症が全国的に拡大している状況を踏まえ、
皆様の安全確保を最優先に考慮し、開催中止を決定いたしました。
なお、横浜市鶴見川漕艇場、並びに横浜市鶴見スポーツセンターの利用、
及び利用条件等の情報につきましては、それぞれのホームページをご確認ください。
主催 横浜ジュニアローイングスクール
<中止の事情>
新型コロナウィルス感染症が全国的に拡大している状況を踏まえ、
皆様の安全確保を最優先に考慮し、開催中止を決定いたしました。
なお、横浜市鶴見川漕艇場、並びに横浜市鶴見スポーツセンターの利用、
及び利用条件等の情報につきましては、それぞれのホームページをご確認ください。
神奈川県では「まん延防止措置」が適用中ですが、さらに東京都では4月25日から5月11日まで「緊急事態宣言」が適用されます。
感染対策によって今までに鶴見川漕艇場で感染者は出ておりませんが、だからといって今後も大丈夫だと安心はできません。変異ウイルスが急増していることには注目しなければなりません。
4月23日、鶴見川漕艇場のホームページには改めて「感染対策」の遵守について掲載されました。
特に、
・入場時に石鹸で手洗いとアルコール消毒をともに
・乗艇以外では常にマスクの着用を(鼻までしっかりと被う)
・場内での会話はソーシャルディスタンスを保って控えめに
の徹底を初心に帰って実施願います。
横浜市ボート協会の基本方針は今までと変わりません。
《基本方針》
① 鶴見川漕艇場の場内でクラスターを出さない
② 利用者とそのまわりに感染者を出さない
(来場途上においても)
③ 利用者は漕艇場のルールを遵守し、相互チェックしながら感染予防に努める
日頃、NPO法人横浜市ボート協会の事業へのご参加、
ならびに事業運営へのご協力をいただき、ありがとうございます。
会員募集にあたり、今後の当法人の事業活動の充実・発展のために、
会員様、主催ボート競漕参加の皆様、および所属団体様に
以下の通りご支援を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。
以上、よろしくお願いします。
首都圏の1都3県に緊急事態宣言が再度発出されました。
久保田理事が、2週間もの長時間を要して、
動画と膨大な写真を交えた2分の動画をレース毎に
纏めていただきました。
久保田さんからのこの動画のアピールポイントは、
森永橋上からのクルーのアップ写真を特に選択してます、
来年1月開催をご案内しました2つの事業(イベント)
後記事情により開催中止を決定いたしました。
<開催中止する事業(イベント)>
・1月10日(日)「新春初漕ぎ」
・1月17日(日)「第16回室内ボート競漕」
マシンローイング大会のことです。
いずれも横ボ主催の事業です。
<中止の事情>
新型コロナウィルス感染症が全国的に拡大している状況を踏まえ、
皆様の安全確保を最優先に考慮し、開催中止を決定いたしました。
なお、横浜市鶴見川漕艇場、
及び利用条件等の情報につきましては、それぞれのホームページを
ご確認ください。
先般ご案内しました来年1月10日(日)開催予定の「新春初漕ぎ」
および、
同1月17日(日)開催予定の「第16回室内ボート競漕」につきましては、
新型コロナウィルス感染症が全国的に拡大している状況を踏まえ、
皆様の安全確保を最優先に考慮し、開催中止を決定いたしました。
(横ボ主催の事業です。)
なお、横浜市鶴見川漕艇場、並びに横浜市鶴見スポーツセンターの利用、および
利用条件等の情報につきましては、それぞれのホームページをご確認ください。
永らくお待たせしました。
先日のボートマラソンのレース模様を写真および動画撮影しました
レース順(クルー毎)一覧表に纏めました。
一覧表にはレース模様の写真集と動画、それぞれのリンクURLを
写真集は、谷理事、服部理事、馬渕さん(濃青会)、尾城さん(濃青会)の4名の方が、
それぞれの機材で、本部席下の岸壁、森永橋上、
4か所から撮影した総計5千枚ほどを、レース順に
またレース毎には撮影時刻順に並べ替えしてあります。
以上、よろしくお願いします。
令和二年もまもなく終えようとしております。コロナ禍による鶴見川漕艇場の利用休止、イベントの中止、制限付での再開等、これまでにない対応を余儀なくされた年でありましたが、ボート競技の普及のため、今できることを考えることに力を注ぎ、利用者の皆様とともに取り組みを進めてまいりました。
来年も皆様のご協力のもと、ますますの発展を目指し、これまで以上に諸事業に力を注ぎ、鶴見川漕艇場の一層の活性化を図ってまいります。
このため、鶴見川漕艇場の利用者の交流を図るため『新春初漕ぎ』を開催いたします。多くの方々の参加をお待ちしております。
以上、よろしくお願いします。
安全講習会で説明のあったボートマラソンの
今回ボートマラソンに参加の申し込み頂きありがとうございます。
コロナ感染拡大が進んでいます。
皆様方には万全の対策で大会に臨んで頂きたくよろしくお願いします。
「20ボートマラソンガイドライン」と「20ボートマラソン・チェックリスト」を
ホームページにアップしますのでご一読願います。
チーム全員の方々にチェックリストを記入頂き、当日チーム
11月1日(日)に認定ボートインストラクター養成講習会を開催しました。
講習会の内容につきご紹介いたしたくホームページに掲載します。
少しでもご参考になればとばと考えてアップさせて頂きました。
当日のプログラムは添付のPDF「プログラム+乗艇講習」のとおりです。
ご存知のとおり漕艇場はコロナ感染対策のために会議室の使用が禁じられています。
止むを得ず午前中は鶴見スポーツセンターで4名の講師からの座学と午後は漕艇場で
実地講習を行いました。
参加者は当初予定の30名から大幅に増えて43名(含む4名の講師)の方々に
参加頂きました。
本講習会の目的は主として横ボのインストラクター会の皆様のスキルアップと
日本ボート協会からの指導員認定を頂くことです。
また東京地区からもわざわざ参加頂いた方々もおられました。
本講習を受けられた皆様には来年の初心者ボート教室並びに
横浜市スポーツレクリエーションの指導員として、
また横ボの初心者発掘を含めて広く普及活動にご活躍いただく予定です。
・座学講習会は芳野講師、齊藤講師、筏講師、久保田講師が努められ各位より
含蓄溢れる内容の講義を頂きました。
具体的には
参照願います。)
齊藤講師:初心者指導方法(詳細は添付「パワーポイント・齊藤講師
・インストラクター養成講座
「PDFインストラクター会活動指針2020講習会用」
「PDFボートをもっと楽しもうThinking & Rowing」
「PDFボート教室用語」を参照願います)
筏講師:指導員として知っておくべきコックスの役割
(詳細は添付パワーポイント
「筏講師・パワーポイント02.YOU ARE COXSWAIN 2 2020.08」、
あるいは
PDF「筏講師02.YOU ARE COXSWAIN 1 2020.08」を参照願います)
筏講師より当日COXSWAIN 2をベースに説明頂きましたがCOXSWAIN 1
も一読頂ければ更に理解が深まるとのことです。
ご一読をお勧めします。
久保田講師:安全対策(基本的な考え方+鶴見川固有のリスク対策)
(詳細は添付「パワーポイント・久保田講師・配布資料a」を参照願います。)
・実地乗艇講習会
40名の方々を2回に分けて舵手の実地講習を行いました。
時間の関係で全ての参加者の方々に
舵を引いていただくことができませんでした。
次回に向けての反省です。
今後もこの種講習会を開催致したく思いつきでも構いませんので
アイデア頂きたくよろしくお願いします。
検討させて頂きます。
以上
添付