第19回 横浜インドアローイング大会(YRA主催)兼
第36回 全国インドアローイングB大会・横浜(JARA主催)
を予定とおり、鶴見スポーツセンターにて開催いたしました。
レース毎動画が出来上がりましたので、ご確認ください。
②全レース(1レースあたり3~4分) (レース結果表からリンク)
第19回 横浜インドアローイング大会(YRA主催)兼
第36回 全国インドアローイングB大会・横浜(JARA主催)
を予定とおり、鶴見スポーツセンターにて開催いたしました。
レース毎動画が出来上がりましたので、ご確認ください。
②全レース(1レースあたり3~4分) (レース結果表からリンク)
厳寒を吹き飛ばすインドアローイングの大会です。
・開催日;1月28日(日)10:00~
申込み締切り;12月25日(月)クリスマス
出来るだけ団体でまとめてください
・鶴見スポーツセンター 第1体育室
・JARA種目 並びに団体戦(リレー)が復活
・参加費;事前振込み
奮ってご参加ください。
・開催要項
( 2023/12/14 資料を更新しました。)
インドア ローイング メイン担当 濃青会 今本
令和5年もまもなく終えようとしております。
今年はコロナの5類移行により漸く生活もボート活動も元の状態に近づいてきました。
そこで『新春初漕ぎ』を3年ぶりに開催したいと思います。
鶴見川漕艇場の利用者の交流の場ともなりますので多くの方々の参加をお待ちしております。
第22回横浜ボートマラソン大会にご参加いただきました皆さんへ
当日のボートマラソン57レース(№22は棄権)のレース模様を、
動画と写真でご確認ください。
今回は、各クルーの元気いっぱいのスタート、
緊張感に溢れた折り返し地点でのターン、
それと最後の力を振り絞ったゴールと
皆さんの力漕ぶりを1本の動画(約3分)に纏めたものと、
適宜撮影しました写真(数枚だけですが)を、
レース毎にアップしております。
撮影の関係で、ゴールのシーンが無いとか、写真が1枚も無いレースもありますが、
ご容赦のほどお願いいたします。
なお動画や写真をご確認いただいて、ホームページへのアップに
不都合を感じられるようでしたら、お申し出ください。
マッチレースにご参加いただきました4クルーの勇姿をご確認ください。
このレースの概要は、№59レースは少し差が付いた結果となりましたが、
ゴール後、温かい観客の拍手が際立ってます。
また№60レースは3,000m超を漕いで、その差1艇身半と
正にヘッドオブ鶴見川とも言える手に汗握る展開のレースが繰り広げられました。
関係各位
年内最後のイベントも、午後からは少し風が強くなりましたが、
天候に恵まれた日となりました。
そして、参加者、スタッフ、漕艇場の皆様のご協力により、
無事終了できましたこと、心より感謝いたします。
さて、レース結果を掲載いたします。
なお、年明けには初漕ぎとインドアローイング大会が予定されています。
皆様のご参加をお待ちしております。
良い年をお迎え下さい。
11月23日、25日、
資料一式を以下のフォルダに収めまて配信いたします。
《補記》
・コース紹介動画
末吉橋を通過するポイントを分かりやすくするために、橋桁の欄干から白色
ボール(ブイ)を吊り下げます。動画でこのことを説明するシーンを追加しました。
レースでは通過するポイントが指定されていますので、絶対に間違わないでください。
・航路図(センターブイの投下場所)
センターブイは当初は黄色ブイ(13個)、赤色ブイ(1個)で計画しましたが、
さらに赤色ブイ(3個)を追加して投下します。
【理由】人道橋前後の通過が難しいため、ここでのブイを多くして見直しました。
【ポイント】復路で末吉橋から人道橋へ向かう航路はセンターブイを左にみながら
できるだけセンターブイ近くを進んでください。そうすれば人道橋前後での
艇の曲がりは小さくて済みます。(安全で効率のいい進み方です)
この区域で右岸(横浜側)に近いコースどりをすると、人道橋近くになって
急に左へ、そして右へと舵を大きく切ることになります。
【お断り】ブイの投下地点は現場合わせとするため、図面とは少し異なることが
あることをご了承ください。
コースどりで不安のある方は前日(12月2日)または当日のレースまでに、岸から下見
されることをお勧めします。
前日の正午にはセンターブイの投下を済ませておきます。
講習会で大野さんから説明がありましたが、
大会当日にはコックスミーティングは行いません。
安全講習会で諸注意は済ませたことにしております。
安全推進委員会
久保田
第22回横浜ボートマラソン大会レース順序が決まりましたので発表します。
また、マッチレースが早朝ではなく夕方の最終レースに変更になりましたので、
第1レース開始が9:00に早まりました(要項案内では9:45でした)。
併せてお知らせします。
詳細は11月23日、25日、26日開催の安全講習会でご確認ください。
ボートマラソンメイン担当ペンタローイング 大野
鶴見川漕艇場をご利用の皆さまへ
末吉橋と新鶴見川の中間地点では人道橋の工事が進められています。
先週には大きな作業船と船台が係留されて大きく状態が変わりました。それに
よって人道橋近くでの通過は双方向となっています。詳しくは添付写真をご参照ください。
12月3日のボートマラソン大会を前にして、
ロング漕の練習を行うクルーが多いと思いますが、
人道橋と末吉橋での通過は双方向となりますので、
この2箇所では一旦停船、前方確認のうえ徐行で進んでください。
衝突事故を起こさないように十分にご注意ください。
安全推進委員会
久保田芳晴
8日の横浜市民スポーツ大会にご参加いただきました皆さんへ、
当日は初秋らしい陽気のもと、
大会をお楽しみいただけたことと存じます。
撮影者の手違いから第1レースのレース写真が撮影出来ませんでしたが、
それ以外のレースごとの写真は連写で撮影しましたスタートの瞬間と、
それに続くスパート力漕の模様をクルーごとに捉えました。
次の青字をクリックしてご確認ください。
天気予報では午後から雨も終了間際にぽつぽつで済みました。
午前中出だしに艇の故障があり、ばたばたいたしましたが
役員、参加者、漕艇場の皆様のご協力により無事終了いたしました。
皆さんのご協力ありがとうございました。
2023年度(令和5年)横浜市民スポーツ大会ボート大会レース結果を
掲載いたします。
漕艇愛好者の皆様お元気でお過ごしのことと存じ上げます。
12月3日(日)に冬季恒例の第22回横浜ボートマラソン大会を開催いたします。
本年は鷹野大橋までの往復コースで行える予定です。
一年の漕ぎ納めに例年通り奮ってご参加下さるようご案内いたします。
・開催要項
ボートマラソンメイン担当ペンタローイング 大野
9月2日の安全講習会にはご多忙なところ、多数のご参加をいただき誠にありがとう
ございました。
小森理事のプレゼンにあったなかで、
「交通事故に遭って命を落とす確率は0.68%」
「水難事故に遭って命を落とす確率は45.2%」
は初めて目にした注目すべき数値です。水難事故にはめったに遭うことがないので普段は
気にしていませんが、ひとたび水難事故を起こしたら深刻な事態に陥るということです。
事故を起こさない、遭わないことが大切ということですね。
講習会の資料は、以下の通りです。
グループディスカッションでのグループ発表の内容を添付しました。
・ グループ発表
とても貴重なご意見や提言がありました。
今後の安全推進の活動に参考とさせていただきます。
発表のなかには既に横ボのHPに掲載されているものもありました。
HPの掲載場所の見かたを添付しましたのご覧ください。
鶴見川コースのマニュアル(航行ルール)もここに掲載しております。
左側の『PAGE』にある「安全推進(情報)」の欄に、安全情報を格納してあります。
追記、改訂のご意見があれば久保田までご連絡ください。
最後に、以上の情報は各団体内の皆さんと情報共有していただくようにお願いいたします。
安全推進委員会
久保田芳晴
関係各位
9月3日日曜日早朝7時半より鶴見川漕艇場周辺のクリーンアップを開催いたしました。
15団体101名の方々のご参加をいただき実施しました。
メイン担当の木月艇友会のみなさま、鶴見川漕艇場の皆様、そしてご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。
安全講習会を予定通り9月2日(土)9時から12時までで開催いたします。
詳細は以下の講習会要項をご確認ください。
また受講予定の方は、当日は入室手続きを終えて9時までにご着席をお願い
いたします。
安全推進委員会
担当:久保田芳晴
yoshuharu_kubota@yahoo.co.jp
080-9711-0609