2022年8月中旬に開催を予定しておりました「サマーフレンド体験会」は、
企画推進主体の横浜市鶴見区社会福祉協議会様のご都合により中止となりました。
よろしくお願いします。
総務委員会
2022年8月中旬に開催を予定しておりました「サマーフレンド体験会」は、
企画推進主体の横浜市鶴見区社会福祉協議会様のご都合により中止となりました。
よろしくお願いします。
総務委員会
恒例の横浜市民スポーツ大会ボート大会の10月開催が近づいて参りました。
昨年10月の大会及び今年7月の大会は、皆様のご協力とご理解をいただきコロナ感染予防を万全にしていただき無事に大会を実施することが出来ましたことまず感謝致します。
さて、ご高承のとおり、コロナ感染は予断を許さない状況が続いており、先行きの見通しは極めて困難であると申せます。今回の大会を開催するにあたり感染予防の観点から横浜市市民局並びに横浜市スポーツ協会(鶴見川漕艇場)よりのご指導ご協力を得て次のような対応を検討しています。
① 参加者数を抑えるために種目をナックルフォア、クォドルプル、エイト、
チャーチボートに限定します。
② 合計参加者数を抑えるために「ダブルエントリー禁止
(但しコックスは2回まで。詳細は14⑦項をご参照願います。)とします。」
③ 開会式、表彰式を行わずに安全確認のためのコックスミーテイングのみとします。
④ 検温、手の消毒、着替えの際のソーシャルデイスタンス、
受付の仕方等々ご協力願います。
⑤ 漕手、コックス、コーチ、監督等の支援者のみで残念ながら応援団には
ご遠慮願います。
⑥ コロナ感染の拡大により横浜市あるいは横浜市スポーツ協会より指示がある場合は
中止とします。決定あり次第速やかに連絡をさせて頂きます。
横浜市ボート協会、鶴見川漕艇場、参加者各位が協力しながら感染防止に注力し運営を進めたいと思います。ご協力よろしくお願いします。
詳細は、下記に記載のとおり主旨をご了解頂き万障繰り合わせのうえ出漕申し込みをお願いします。
参加申込が多数の場合は、抽選で参加クルーを決定させていただきますのでご理解ご協力をお願い致します。
是非趣旨ご理解の上お申し込み下さい。
7月24日(日)に予定した「水難救助訓練」は延期とさせていただきます。
ここ数日のコロナ感染者数の増え方が著しく、延期することが適切だと判断いたしました。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。
次の日程が決まり次第にお知らせいたします。
安全推進委員会
久保田芳晴
今回のレースは進行するに従って南風が強まり、
スタートのロープを掴むのに難渋するクルーも見掛けられましたが、
撮影班といたしましては、各クルーのスタートの瞬間と、
その直後の力漕を、可能な限りアップで捉えるようにしております。
写真をお楽しみください。
尚、今回の写真集では、連写により枚数が膨大になっているレースもあります。
このため単にスライドショーで見るだけの場合は問題ないものと思いますが、
レース毎を一括してPCにダウンロードしようとすると、
時間切れなどに陥るようです。
ダウンロードされる場合は、個別に写真を選定していただいた方が、
スムーズと思われます。
平素は安全ローイングにご配慮いただきありがとうございます。
今年も7月24日の13時より鶴見川漕艇場前の水路で「水難救助訓練」を鶴見川漕艇場との共催で実施いたします。エイトによる救助実技では昨年は濃青会に、今年は鶴見川マスターズに行っていただきます。
鶴見川消防署による救助実技も見せていただく予定です。
開催要領の詳細は添付をご確認ください。できるだけ多くの方のご参加をお待ちしております。
特に、冬季に鶴見川でスカル・ダブルスカルを漕がれる方には必見の内容です。
安全推進委員会
久保田芳晴
「2022年度横浜市民スポーツ大会マスターズ大会組み合わせ
この度はマスターズ大会に66チームのクルーから参加申込頂きありがとうございます。
大会組合せをお知らせします。
コロナ感染状況は収まりつつありますが今回も感染対策を遵守頂きたく下記記載のコロナ「コロナ対策ガイドライン(マスターズ大会版)」を参照願います。
また大会当日には同じく下記記載の「横浜市ボート協会開催競技会コロナ対策チェックリスト」をダウンロード頂きすべての大会参加者に記載頂き受付に提出願います。
尚漕艇場では6月4日よりシャワーの使用を条件付きで認めていますが大会当日は混雑が予想されますので使用禁止とさせていただきます。
ご理解ご協力よろしくお願いします。
漕友の皆さまのお越しをお待ちします。
NPO法人横浜市ボート協会」
5月17日に予定通り安全実地研修を終えましたので、以下にご報告いたします。
このイベントは2つの目的があり、第一は水位の下がった最悪の河川状態を利用者ご自身の目で観察していただき、安全ローイングについて考えていただくこと。第二は日ごろ話す機会の少ない他団体の皆さまと交流をもっていただくことです。
当日は参加申し込みのありました41名全員のご出席がありました。初めに弓場会長から、そして山野場長(鶴見川漕艇場)からもご挨拶をいただきました。
当日に撮影しました「危険な場所」と「目立つシャツの色とは」をまとめましたので、今後の安全ローイングに役立てていただくようにお願いいたします。
安全推進委員会
久保田芳晴
コロナウイルスの急速な感染拡大から、第17回横浜インドアロー
横浜市ボート協会はイベント開催にあたり「
ことを最優先に考えており、皆様の安全確保を考慮して、
大変残念ですが、ご理解いただきたくお願いいたします。
横浜ボートマラソン大会のレース写真集です。
「一部、写真の順序が時系列に並んでいない場合がありますが、
複数のカメラマン&レディが撮影のため、
カメラ設定時の時刻合わせの差ですので、ご容赦のほど。」
第20回ボートマラソン大会のレース結果を掲載します。
参加者、関係者の皆様のご尽力により無事終了致しました。
ありがとうございました。
1月16日インドアローイング大会もよろしくお願いいたします。
PDF版(Boxからデータをダウンロードしてご利用ください。)
エクセル版(Boxからデータをダウンロードしてご利用ください。)
2022年1月9日(日)に開催を予定しておりました新春初漕ぎ大会(横ボ主催)は、
メイン行事となる賀詞交換・懇親会が、コロナ感染防止対策上鶴見川漕艇場会議室の使用
が出来ないため、中止となりました。
総務委員会
安全講習会を3回に分けて開催いたしました。使用した教材を以下に添付いたします。
◆開催日
第1回 11月23日 オンライン
第2回 11月27日 鶴見スポーツセンターにて
第3回 11月28日 オンライン
◆内容
・鶴見川漕艇場からのお願い
・ボートマラソンの諸注意
マラソンコースの航行ルール、コックスミーティング、コロナ感染対策ほか
・鶴見川コースでの安全
安全マニュアル、事故事例の紹介
使用した教材は以下の通りです (クリックするとアクセスできます)
動画
2021年11月30日
安全推進委員会
第20回ボートマラソン大会レース順序が決まりましたので発表します。
レース順序表 (2021.11.24 更新)
尚、
コロナ感染が落ち着いてきましたが、「コロナ対策ガイドライン2(図面付)」
に従い対応して頂くとともに、
当日は忘れずに「チェックリスト」に記載のうえ提出をお願いします。
衝突事故がありました。事故内容と原因について調査中ですが、
速報として以下にお知らせします。
①日時 11月2日(火)10時45分
②場所 鷹野大橋と末吉橋の間
③内容 エイトが上りでパドル、スカルが下りで1本ロウを練習していて、
エイトの2番リガーがスカルのストロークサイドのオールと接触して
オールは折損した。スカルは転覆。
スカラーをエイトに引き上げて、スカルを曳航しながら艇庫へ帰還。
幸いにも両艇クルーともに怪我はなかった。
怪我がなくてよかったですが、あと少しのところで重大事故になるところでした。
「前方確認」 分かっていることですが、これが徹底できないことでの
事故が繰り返されています。
今一度の「前方確認」の励行を!
詳細を調査中です。結果は今月末の安全講習会でご報告いたします。
安全推進委員会
久保田芳晴