先の本大会映像集を発信しました際に、
再生不可の映像のある旨を申し上げましたが、
今回、再度復元処理をして追加分としてお送りいたします。
終盤の13レース分の中の一部映像ですが、
ご容赦のほどお願いいたします。
次のレース毎の青字をクリックしてご確認ください。
① ゴール映像のみ(追加分)
Yokohama Rowing Association
先の本大会映像集を発信しました際に、
再生不可の映像のある旨を申し上げましたが、
今回、再度復元処理をして追加分としてお送りいたします。
終盤の13レース分の中の一部映像ですが、
ご容赦のほどお願いいたします。
次のレース毎の青字をクリックしてご確認ください。
① ゴール映像のみ(追加分)
今回の大会の映像データの纏めは次の青字をクリックしてご確認ください。
今回の大会では昨年とほぼ同じように、
スタート&ゴール、折り返し、途中の橋の3か所に撮影スタッフを配置して、
全出漕の68クルーの漕姿を動画で撮影しましたので、
それをクルー毎(レース№で表示)に編集して、
1本の動画に纏めました。
また今回はほぼ全出漕クルーの岸蹴りの様子も写真撮影しましたので、
各クルー毎の映像フォルダー内に、レース動画の前に貼り付けました。
ただし今回、不測のことで一部の映像データを復元処理することになりましたが、
その中で、残念ですが再生できなくなった映像もあります。
申し訳ありませんが次回の反省とさせて下さい。
この要綱は、鶴見川漕艇場(横浜市スポーツ協会スポーツ施設部)から発表されました。
・9月1日に制定済み
・10月13日、18日に説明会を開催済み
・11月1日より施行予定
となります。(本件は鶴見川漕艇場のホームページにも掲載されています)
要綱の制定にあたっては、横浜市ローイング協会(YRA)とも協議を重ねてまいりました。
11月1日から施行となりますので、この要綱(下記)をご確認の上、漕艇場での安全管理の
運営に努めていただくようにお願いいたします。
(目的) 第1条 この要綱は、横浜市鶴見川漕艇場(以下、「漕艇場」という。)の利用に際し
て、安全 管理の方針並びに管理運営方法を明確にして、漕艇場の管理者(以下「漕艇
場管理者」 という。)及び乗艇する個人や団体の利用者(以下、「利用者」という。)
が、安全最 優先の徹底を図り、水難事故等の未然防止及び事故等が発生した際は最小限
に抑え、 適正かつ円滑に処理するための基準を定めることを目的とする。
安全管理運営要綱の本文は、
説明会に使用されたプレゼン資料は、
なお、YRAのホームページに掲載していました「鶴見川における安全マニュアル(2025年版)」は、この「漕艇場の安全管理運営要綱」に差し替えます。
横浜市ローイング協会
安全推進委員会
令和7年もまもなく終えようとしております。
そこで昨年に続き『初漕ぎ・新年会』を開催したいと思います。鶴見川漕艇場の利用者の交流の場ともなりますので多くの方々の参加をお待ちしております。
来年も横浜市ローイング協会は皆様のご協力のもと益々の発展を目指し、これまで以上に諸事業に力を注ぎ、鶴見川漕艇場の一層の活性化を図ってまいります。